User:Staka/quotes
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[edit] Mobile Suit Gundam 00
[edit] キャラクター別名台詞
- 刹那・F・セイエイ
- 「この世界に、神なんていない。」
- 「俺達はソレスタルビーイングの…ガンダムマイスターだ。」
- 「俺がガンダムだ!」
- 「俺に触れるな!」
- 「エクシア…俺のガンダム。」
- 「俺は降りない。俺はエクシアから降りない。俺はガンダムマイスターだ。」
- 「俺の存在そのものが理由だ。俺は生きている…生きているんだ。」
- 「話してる間に人は死ぬ。」
- 「今でも戦っている…戦っている!」
- 「俺は…ガンダムになれない…!」
- 「あんたの戦いは終わってないのか!?」
- 「あんたは何故此処にいる! あんたの神は何処にいる!? 答えろ!!」
- 「戦え、お前の信じる神の為に」
- 「母親が帰ったぐらいで何故泣く。会おうと思えばいつでも会える。死んだわけじゃない。」
- 「何故、この世界は歪んでいる? 神のせいか? 人のせいか?」
- 「死ぬ…死ぬのか? この歪んだ世界の中で……何にもなれぬまま失い、続けたまま……朽ち果てるのか……?」
- 「奴らは本当にガンダムマイスターなのか?」
- 「狙い撃つ!」
- 「『武力による戦争根絶』、それこそが、ソレスタルビーイング!ガンダムがそれを為す!俺と!共に!そうだ、俺が!俺たちが、ガンダムだ!」
- 「それがわかっていながら、なぜ戦う!?」
- 「構わない、代わりにお前がやってくれれば。この歪んだ世界を変えてくれ…だが、生きているなら俺は戦う。ソラン・イブラヒムとしてではなく、ソレスタルビーイングのガンダムマイスター、刹那・F・セイエイとして…!」
- 「エクシア、刹那・F・セイエイ、目標を駆逐する!」
- 「わかっている、ロックオン…。俺は戦うことしかできない破壊者…。だから戦う…争いを生むものを倒すために…!この歪みを破壊する!!」
- 「見えたぞ、世界の歪みがッ!」
- 「違う!!お前達が・・・その機体が・・・ガンダムであるものかぁっ!!!」
- 「マリナ・イスマイール。貴女がこれを読んでいる時、俺はもうこの世には…」
- 「俺は求めていた。貴女に会えば、答えてくれると考えた。俺と違う道で同じものを求める貴女なら、人と人とが分かり合える道を、その答えを…」
- 「俺は求め続けていたんだ。ガンダムと共に…ガンダムと、共に……」
- ロックオン・ストラトス
- 「うはは…こりゃ流石の刹那でも手を焼くかぁ。んなら、狙うとしようか。行こうぜ。ガンダムデュナメスとロックオンストラトスの初陣だ。」
- 「デュナメス、目標を狙い撃つ!」
- 「始めちまったぞ…始めちまった。もう止められない。」
- 「俺達は世界にケンカを売ったんだ。分かっているよな? 刹那。」
- 「さてと、行こうか相棒。」
- 「デュナメス、ロックオン・ストラトス、出撃する!」
- 「よぉ~遅かったじゃないか。このきかん坊め。」
- 「俺のおごりだ。」
- 「鉄は熱いうちに打つのさ。 一度や二度じゃ世界は俺達を認めたりしない。」
- 「あー嫌だ嫌だ。こういう弱い者いじめみたいなの。早く武装解除しろって。 狙い撃つぜぇ。」
- 「お利口さん。」
- 「人様の事利用して勝手しなさんな。」
- 「狙い撃つぜ。」
- 「刹那はエクシアにどっぷりだからな。」
- 「へっ狙い撃つまでもねぇ。」
- 「不意打ち上等。」
- 「殴られた理由は分かるだろ。ガンダムマイスターの正体は太陽炉と同じSレベルでの秘匿義務がある。何故敵に姿を晒した?」
- 「強情だな。 お仕置きが足らないか?」
- 「うるせぇぞこの野郎!」
- 「テロが憎くて悪いか。」
- 「クソッたれが…。」
- 「狙い撃つ…狙い撃つぜ。」
- 「そんなもん、狙い撃つだけだ。」
- 「容赦しねぇ…お前らに慈悲なんかくれてやるか。」
- 「今日の俺は…容赦ねぇぞ。」
- 「女性限定でな。」
- 「ごっ誤解をするなっ!」
- 「やらせるかぁ!!」
- 「おいおい…ユニオンはアザディスタン防衛が任務じゃないのかぁ?やっぱり俺らが目当てか。」
- 「狙い撃ちだぜ!」
- 「俺が外した!? 何だこのパイロット!」
- 「蹴りを入れやがった!」
- 「俺に剣を使わせるとは!」
- 「このしつこさ尋常じゃねぇぞ。ハロ!GN粒子の散布中止!全ジェネレーターを火器に回せ!」
- 「たかがフラッグに!!」
- 「クーデターだとよ。どうする?フラッグのパイロットさんよ。」
- 「アレルヤ、速度と高度を維持しろ―うおっ!?機体を揺らすな!」
- 「飯くらい食わせろって。」
- 「刹那・・・答えは・・・出たのかよ」
- 「よお、お前ら・・・まんぞくか?こんな世界で・・・俺は・・・嫌だね・・・」
- 「ニールだ…俺の本名、ニール・ディランディ…」
- 「人を殺め続けた罰は、世界を変えてから受ける。けどな、その前にどうしてもやっておきたいことがある…刹那…俺は今、無性にお前を狙い撃ちたい。家族の敵をとらせろ、恨みを晴らさせろ…!」
- 「刹那、これだけは聞かせろ…お前はエクシアで何をする…?」
- 「はっ、アホらしくて撃つ気にもならねぇ。全くお前はとんでもねぇガンダム馬鹿だ。」
- 「コードネームは『ロックオン・ストラトス』。成層圏の向こう側まで狙い打つ男だ。お前もガンダムで世界を変えたいんだろ?」
- 「それでも俺は……狙い打つッ!」
- 「テメェと一緒にすんなァァッ!」
- 「解ってる、解ってるさ……こんな事をしてもどうにもならない、って事はよ……」
- 「心配すんな、ちゃんと帰ってくるさ……」
- 「……太陽炉を頼むぜ……じゃあな、相棒……」
- ティエリア・アーデ
- 「敵輸送艦からキュリオスの反応!?敵に鹵獲された・・・?なんという失態だ!万死に値する!」
- 「ガンダムナドレ、目標を消滅させる」
- 「なんという失態だ…こんな早期にナドレの機体を晒してしまうなんて…ああ…ヴェーダ…俺は、僕は、私は…」
- 「フッ、これも人間か……」
- 「ヴェーダとリンクする機体全てを制御下に置く…これがガンダムナドレの真の能力…!」
- 「ティエリア・アーデのみに与えられたガンダムマイスターへのトライアルシステム!」
- 「ヴァーチェ、目標を破砕する。」
- 「やっと戻れる…地上は嫌いだ…」
- 「言いたくないなら言わなくていい。君は危険な存在だ。」
- 「ガンダムマイスターは命よりも任務の遂行、機密保持を優先します。ガンダムに乗る前から決まっていたことだ…いや、その覚悟無くしてガンダムに乗ることはできない…!」
- 「…気分が悪い、退席させて貰います。後でヴェーダに報告書を…」
- 「君達はガンダムマイスターに相応しくない。そうとも…万死に値する!!」
- 「…とんだ茶番だ」
- 「あんな奴等にガンダムを渡したのは誰だ…?」
- 「フ…まさか君と共に、フォーメーションを使う日が来ようとは思ってもみなかった。」
- 「レベル7のデータ領域が一部改竄されている…このデータ領域は一体…拒否された!?…この僕が、アクセス出来ないなん…」
- 「それでこそ、ガンダムマイスターだ!」
- 「初めて意見があったな。」
- 「口にしなくても分かる。」
- 「嘘だ……!」
- アレルヤ・ハプティズム
- 「キュリオス、介入行動に入る! 」
- 「できないね!ソレスタルビーイングに、失敗は許されない!…それに…ガンダムマイスターは一人じゃない!」
- 「これで稀代の殺人者…けどね、それをやるのがガンダムマイスターだ!」
- 「反射と思考の融合。それこそが、超兵のあるべき姿だ!」
- 「どんな小奇麗な言葉を並べ立てたって、お前の優しさは偽善だ。優しいフリして自分が満足したいだけなんだよ!」
- 「直撃コース。避けて見せろよ!」
- 「知っていたのか、ハレルヤ?」
- 「そんな・・・ソーマ・ピーリスが、マリーだったなんて・・・」
- 「さよならだぁ、女!」
- 「分かってねえなあ女・・・オメエは完璧な超兵なんかじゃねえ。」
- 「何故だ…何故なんだハレルヤ…どうしてそんなに人を殺したがる…これが僕の、本質だというのか…もしそうなら…僕はっ…人でなしだぁ…!」
- 「あの忌まわしい機関が存続していて、俺等の様な存在が次々と生み出されている…そいつは戦争を幇助する行為だ!」
- 「お優しいアレルヤ様にゃあ出来ない相談か?なら体を俺に渡せよ、速攻でカタつけてやっからさぁ、あの時みたいに…」
- 「戦闘用に改造された人間にどんな未来がある?そんなこと自分がよく分かってんじゃねぇか。えぇ?ソレスタルビーイングのガンダムマイスターさんよぉ?」
- 「そんな大層なもんじゃねぇだろ?人を改造して兵士にしちまうような社会にどんな秩序があるってんだ?そんでもって、俺は女に逃げられて少々ご立腹だ…だから、楽には殺させねぇぞ!!」
- 「てめぇは同類なんだろ!そうさ、俺と同じ・・・体をあちこち強化され、脳を弄繰り回されて出来たバケモノなんだよぉ!!」
- 「どぉーよ、一方的な暴力になす術も無く命をすり減らしていく気分は?」
- 「こいつぁ命乞いって奴だなぁ、最後は何だ?ママか?恋人かぁ?今頃走馬灯で、子供の頃からやり直してる最中かぁ?」
- 「実戦だ、ハレルヤ。待ちわびた・・・僕は憂鬱だ・・・」
- 「立場で人を殺すのかよぉ?引き金くらい感情で引け!己のエゴで引け!無慈悲のままにぃ!!」
- 「楽しいよなァッ、アレルヤ! アレルヤァァァァッ!!」
- ネーナ・トリニティ
- 「君とおんなじ、ガンダムマイスターね」
- 「さてと、はじめましてで、さようなら!君達はもう用済みだってぇ~」
- 「行くよ、ハロ!」
- 「あたしを怒らせたら、ダメよ」
- 「ステルスフィールド!」
- 「あ~、あたしのドライがぁ!」
- 「大丈夫、エクシアのパイロット君」
- 「なーいしょっ♪」
- 「死んじゃえばいいよ…!」
- ヨハン・トリニティ
- 「世界に見せる必要があるのさ。ソレスタルビーイングの本気さをな……。」
- 「私たちは、ガンダムマイスターだ!」
- 「この世界を変えるためにーー! 」
- 「バカな、私たちは、マイスターとなるために生み出され、そのために・・・生きて・・・」
- 「錯乱したか、エクシア・・・ミハエル、応戦しろ。」
- ミハエル・トリニティ
- 「スローネツヴァイのガンダムマイスター、ミハエル・トリニティだ!」
- 「貴様ァ!妹に何を!!」
- 「うるせェぞこのニヒル野郎!切り刻まれたいか!!ああ゛っ!?」
- 「旧世代のMSにまんまとしてやられた無様なマイスターのツラを拝みに来たんだよ。」
- 「ナーンツッテナ。ナーンツッテナ。」
- 「ぶわぁーか!そんな事すっか!あんたらがヤワい介入しかしねェから俺らにお鉢が回ってきたんじゃねェか!」
- 「言った通りの意味だ。アテになんねェのよ。あ?不完全な改造人間君?」
- 「お!やっかぁ!?」
- 「ひゃっほぅ!流石兄貴!やることがえげつねェぜ!」
- 「何でだよ。ちょっとくらい遊ばせてくれよ兄貴。なぁに、すぐ済むさ。破壊して、蹂躙して、殲滅してやる!」
- 「このままじゃやられる……ワケねェだろォっ!!」
- 「ファングッ!」
- 「ファングなんだよ!」
- 「こっちはこないだの鬱憤が溜まってんだ!いいよな兄貴ィ!」
- 「エクスターミネート!行けよ、ファングゥ!」
[edit] By episodes
[edit] #01 「ソレスタルビーイング」
- パトリック・コーラサワー:
- おいおい、どこのどいつだ?ユニオンか?人革連か?
- ま、どっちにしても人様の領土に土足で踏み込んだんだ
- ただで済むわけねぇよなぁ?!
- パトリック・コーラサワー:
- 貴様ぁ、俺が誰だかわかってんのかぁ?
- AEUのパトリック・コーラサワーだ!
- 模擬戦でも負け知らずのスペシャル様なんだよ!
- 知らねぇとは言わせねぇぞ!
- アレルヤ・ハプティズム:
- 実戦だ…ハレルヤ。待ちわびた?
- ハレルヤ・ハプティズム:
- フッ、僕は憂鬱だよ
[edit] #03 「変わる世界」
- グラハム・エーカー:
- まさかな
- よもや君に出会えようとは
- おとめ座のわたしには、センチメンタリズムな運命を感じずにはいられない
- それとも、光の粒子を出していなかったから見つけられたのか……
- おそらくは後者だ!
- More to be added later on..

